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春期リーグ1部優勝おめでとう!!プリンスぱぱ
念願の優勝おめでとうございます。これで、東医体に向けて弾みがつきますね。わが愚息は少しは貢献できたのでしょうか?まずは「学業」、次に東医体優勝です(笑)。おめでとうございました。ちなみに小生も昨日、試合がありまして3−2で逆転勝ち、3勝1分でリーグトップです…
(2010/06/07-08:34)

2010春期リーグ第3節vs慶応だいき
VS 慶応大学 1-0
得点者:平松

第2戦目に会心の勝利をおさめた筑波。
一方の慶応はここまで全敗であとがない状況であった。
春リーグ初優勝のためにここは勝ち点3が欲しい一戦である。

前半から筑波優勢で試合が進むが慶応のディフェンスが堅いためになかなかゴールを割ることができない。一方の慶応もカウンターから決定機を作ろうとするがこちらもゴールを割ることができない。
その中前半の半ばあたりに筑波がペナルティエリア内で倒されてPKを獲得する。
キッカーは日野出。しかし相手のゴールキーパーにコースを読まれて止められてしまった。
その後も決定機を作るが決めることができずに前半終了。

後半の頭からオガが入り得意のドリブルで慶応の堅いディフェンスラインを次々と破っていくと、そのオガのドリブルから待望の先制点が生まれる。
左サイドから仕掛けていきディフェンダーを一人かわして中へ切り込んで中央で待つ平松にグラウンダーのパスを出すとこれを冷静に決めて筑波が先制する。
その後も両者の一進一退の攻防が続くがゴールネットを揺らすことができずに試合終了。

筑波は苦しい試合だったが采配が的中した形でなんとかものにすることができた。
次節の順天は優勝を左右する重要な一戦であるのでこの試合の悪い点を修正して臨みたいところである。

最後に応援に来てくださった皆様、本当にありがとうございました。
今後ともよろしくお願いします。
(2010/06/05-11:26)

2010春期リーグ第2節 vs千葉くじら
VS 千葉 3-0
得点者:こうすけ×2 ちひろ

初戦を引き分けた筑波。
春リーグ優勝のためにも勝って次につなげたい大事な一戦であった。

前半立ち上がり、千葉が優勢に。中盤の選手が距離のあるシュートを放ち、こぼれ球を積極的に狙ってくる。
ミドルシュートからあわや失点という場面を作られ、コーナーキックからも再三ピンチを招く。しかし、筑波はこの千葉の攻撃を、
体を張った粘り強いディフェンスでしのぎ、徐々にペースを握っていく。
中盤での正確なパス交換から、こうしろうへとパスをつなぐ。
こうしろうの果敢なドリブルで惜しいシーンをつくるも、なかなか得点を奪うことができない。
試合が動いたのは、前半半ば。左サイドに流れてボールを受けたよしが相手DFを一人かわし、左足でセンタリング。そのセンタリングに、
こうすけが合わせ見事先制する。右サイドハーフながらも、左サイドのニアに飛び込んでのゴール。豊富な運動量が光った。
勢いに乗った筑波は巧みなパス回しからチャンスを作るも、追加点を奪うことはできず、前半を終える。

後半は、一進一退のゲーム展開に。中盤は筑波が支配するも、千葉はバックラインからのロングボールで対抗する。
そんな中、筑波に追加点が生まれる。
右サイドのスローインからボールを受けたこうすけが、反転し、内へ切り込み、左足でシュート。目にもとまらぬ速さで飛んだボールはゴールネットに突き刺さる。目が覚めるようなスーパーゴールであった。歓喜に湧く筑波ベンチ。
二点差となると、試合は完全に筑波ペースに。ディフェンスラインは集中を保ち、中盤も制圧。付け入る隙を与えない。
試合終盤には、こうしろうのドリブルからチャンスが生まれ、最後はちひろが右足で巧みに流し込み三点目。完全に千葉の息の根を止める。

筑波は最後まで危なげなく試合を進め、試合終了。
前半は苦しい場面もあったが、終わってみれば3-0。次につながる良い試合であったと思う。この勢いで次節以降も勝ち点を積み重ねていきたい。

最後に、応援に来てくださった、上マネさん、研修医の先生、父母の皆様、本当にありがとうございました。
今度ともよろしくお願いいたします。
(2010/05/17-15:39)

[ Non Title ]るしお
VS 聖マリアンナ 0−0 

新観も終わり、いよいよ春リーグが開幕しました。
初戦の相手は聖マリアンナ大学とあって優勝を目指すうえでも少しでも多く勝ち点を積み上げておきたいところです。

前半、蹴ってくる相手に対し、つなぐのではなくセーフティーにロングボールをFWに集めたため、蹴りあう試合展開が続きました。しかし、前半10分を過ぎたあたり、3プレこうしろうのすばらしいドリブル突破からシュートを放つもキーパーの好セーブに阻まれノーゴール。その後も何本かチャンスは作るものの、徐々に流れは相手に。14番を中心とする聖マの攻撃に対し、何回か攻め込まれはしたもののM6日野出・京子を中心に無失点に抑え前半は終了。

10分のハーフタイムを挟み迎えた後半、どちらもチャンスを作れない状態が続き、流れを変えようとオガ、ちひろを投入するも流れは変わらずスコアレスドローでタイムアップ。

苦しい試合展開ではあったものの、勝ち点1を取ることができました。次節の千葉戦は優勝争いから脱落しない意味でも重要な一戦となります。勝ち点3を取れるようチーム一丸頑張りたいと思います。

最後に、応援に来てくださった上マネさん、父母の方々ありがとうございました。今後とも応援よろしくお願いします。

(2010/05/11-17:50)

秋期リーグ1位トーナメント1回戦 Bチーム小方
vs自治医 1−2(延長Vゴール負け)

得点者:おが

 1位トーナメントに進んだ筑波Bの1回戦の相手は自治医でした。グループリーグから寄せの早い動きを見せていた自治医に苦戦が予想されましたが、1つでも上に行くことを目指して試合に臨みました。

 前半、筑波は自治医の早いプレスに苦しみ、なかなか前線までボールを運べません。対する自治医は積極的にミドルシュートを放ち筑波ゴールを脅かします。そしてセットプレーから試合は動きます。自治医のコーナーキックをクリアしきれず、こぼれ球を押し込まれ先制点を許します。しかしその後は集中したディフェンスで相手の攻撃をはねかえし、0−1で前半を折り返します。

 後半に入ると、相手のプレスに慣れてきた筑波が次第にチャンスを作り出します。そして、やすの浮き球に反応したおがが決め、同点に追いつくことに成功します。勢いに乗る筑波はこうしろうやまさきのシュートで自治医ゴールを脅かしますが、決めることができません。その後、筑波は退場者を出し、再び自治医に押し込まれる時間が続きますが、ここも守備陣が集中してしのぎ、試合は延長戦へ突入します。

 延長戦に入り、Vゴールを奪われるピンチを迎えるも、北山、がんちゃんを中心としたディフェンスが踏ん張り、苦しい時間をしのいでいきます。ところが、試合も終盤に差し掛かった延長後半、ゴール前のこぼれ球を拾った相手にミドルシュートを突き刺され、ついに失点を許してしまいました。

 このゴールによって筑波Bの今年の秋期リーグは終了しました。

 手伝いに来てくださった2マネさん、応援に来て下さった方、どうもありがとうございました。
(2009/11/23-16:24)

秋期リーグ第3戦 Bチーム小方
vs慈恵B 9−0

得点者:きく・こうしろう・ちひろ・みや×2・まさき・おが×3

 1位トーナメントに進むために、勝利だけではなくできるだけ多くの得点を挙げておきたい筑波は序盤から慈恵Bを圧倒します。開始早々きくがゴール前のこぼれ球を頭でつめて先制すると、ちひろのシュートのこぼれ球にこうしろうがつめて2点目。その後も攻めの手を緩めない筑波は、ちひろ、みやが追加点を挙げ、前半終了間際にはみやがドリブルで持ち込み、最後は冷静に流し込んで前半を5−0で終えます。

 後半になっても筑波の攻撃は続きます。後半から出場のまさきが久後のクロスを受けゴールを奪うと、こうきちからのクロスにおがが合わせ7点目。その後もおがが2点を追加し、結局9−0で試合を終えました。

 この結果、見事1位トーナメント進出が決定いたしました!

(2009/11/23-15:23)

秋季リーグ第2戦 Bチーム岩田
VS鶴見大学 2−0

得点者:こうきち・つま

1位トーナメント進出に向けて何としても勝利がほしい筑波は、前半開始早々、相手がクリアミスしたボールをこうきちさんが頭でシュートを決め、先制点を奪います。

その後も試合を完全に支配した筑波は、つまさんのゴールにより2−0とします。

その後、相手も反撃し、大ピンチを迎えますが、てらださんの好セーブにより守りきります。

前半は2−0のまま、終始筑波がペースを握ったまま終了します。

後半は一転、相手が猛攻を仕掛け幾度となくピンチを迎えますが、守護神のてらださんが好セーブを連発し、筑波ゴールを守ります。

後半は結局スコアは動くことなく2−0のまま試合終了となりました。

後半苦しい場面は多々ありましたが、チーム全体としていいサッカーができたように思います。

次も勝って絶対に1位トーナメントに行きましょう!!!

2マネさん、この度は本当にありがとうございました。


(2009/11/09-09:38)

秋季リーグ初戦 Bチーム岩田
VS麻布大学 1−1

得点者:こうしろう  

前半、序盤から比較的ボールを支配し、攻撃を仕掛けていった筑波でしたが相手の体を張ったディフェンスによってはばまれます。

一方、相手も個人技を中心に攻めてきましたが、大きなピンチはほとんどありませんでした。

前半は筑波が攻勢に立つものの、両チーム無得点のまま0−0で終了します。

後半も前半とあまり変わらない試合状況が続きました。すると後半15分頃に相手のクロスを中であわせられ、先制点を奪われてしまいます。

これで、攻めるしかなくなった筑波は猛攻を仕掛けていきます。すると後半25分頃にひろとさんのクロスをこうしろうさんが合わせ同点ゴールを奪います。

その後も、逆転しようと猛攻を仕掛けますが、試合はそのまま1−1で終了しました。

試合は引き分けという結果に終わってしましましたが、0−1から追いついたのはこれからリーグ戦を戦っていく上で大きかったと思います。

次の試合は絶対に勝ちましょう!!
(2009/11/09-09:02)

秋季リーグ初戦 Aチームやす
得点者:よし ひので きょうすけ ひらまつ こうすけ

前半、序盤から筑波がペースをつかみます。ロングボールに反応したよしが抜け出しループシュートを決め先制します。
続いてコーナーからひのでが押し込み2点目が決まります。しかし中盤にさしかかるとミスが目立ちはじめクロスから点を決められ2−1とされます。
相手に流れが傾き始めますが、中盤でのいいつなぎからきょうすけが決め突き放します。しかしその後クロスが直接ゴールに入り不運な形で1点差に詰めよられ、3−2で前半を終えます。

後半、筑波がゲームを支配します。ひらまつ、こうすけが立て続けに決め再び突き放します。横市も意地を見せ反撃しますがディフェンス陣がこれをはばみそのまま5−2で試合終了します。

1位トーナメント目指してがんばりましょう!!
(2009/11/08-23:26)

国公立大会決勝戦やす
vs新潟 2−0

得点者:たけ りょうた

グループリーグ敗退の危機を脱し迎えた決勝戦、午前中に延長戦の末ライバルである千葉を降し5連覇に向けて良いムードで試合に臨みました。

前半、序盤から筑波が攻め込みます。ひさごのロングフィードによしが抜け出し、前線で粘りたけへラストパスを出します。これをたけが落ち着いて決め先制ゴールを決めます。
その後も攻め込む場面がありましたが決めきることができず逆に何度かピンチが訪れました。しかしベガのファインセーブなどもあり無失点で切り抜けます。

後半両チームともに大きなチャンスはなく終盤を迎えます。終了間際ベガのロングキックによしが抜け出し1対1となります。そのこぼれ球に反応したりょうたが芸術的なループシュートを決め2−0とします。
そしてそのまま試合は終了し見事5連覇を達成しました。

大会を通じて応援や差し入れをして下さった上マネさん、ご家族の皆さん、本当にありがとうございました。

(2009/11/08-16:39)
国公立優勝! 5連覇おめでとうございました! TAKU母
弘前まで行った甲斐がありました(^O^)/
素晴らしい戦いでした。素晴らしいチームです。
最高の形で引退させていただくことができ、親馬鹿サポーターの私達も本当に幸せです。

M6のみなさん、お疲れさまでした。
(一緒に写真を撮ってありがとう♪)


筑医サッカーのますますの活躍を信じています。
ベガパパさん、ベガママさん、これからも応援よろしくお願いしますね。


(マサキ君、くに君、いつも挨拶に来てくれてありがとう。
なぜか一緒に麻雀をしてから、5年半になるんですね〜。
試合の後や合間だったので遠慮してましたが、いつかゆっくりお話できる機会があれば……と楽しみにしています。



(2009/11/10-19:54)

管理者キー