|
■関東医歯薬獣大学サッカー 春季リーグ 勝ち点13 優勝
|
| 日付 |
試合名(会場校) |
対戦校 |
勝敗
|
得点 |
得点者 |
コメント |
10 5/2
|
第1節 (利根川ゆうゆう公園)
|
聖マリアンナ医科大学 |
分
|
0-0
|
|
春リーグ初戦。お互いに一進一退の攻防を繰り広げるも、試合が動くことなくスコアレスドローで終わった。
|
10 5/4
|
第2節 (利根川ゆうゆう公園)
|
千葉大学 |
勝 |
3-0
|
こうすけ×2 ちひろ
|
筑波の攻撃が爆発、特にこうすけのスーパーシュートは目を見張るものがあった。今年の春リーグ初勝利で勝ち点3・得点3を奪い、大きなアドバンテージを得た。
|
10 5/16
|
第3節 (防衛医科大学)
|
慶応大学 |
勝
|
1-0
|
ひらまつ
|
筑波にとって苦しい試合展開だった。試合が動いたのは後半、途中出場の小方が切り込み平松に鋭いパス。それを平松が落ち着いて決め、DFもしっかりそれを守りきり勝利をもぎ取った。
|
| 10 5/23 |
第4節 (横浜市立大学)
|
順天堂大学
|
勝
|
1-0
|
ひので
|
強豪の順天との試合。悪天候かつ狭いグランドで、激しい攻防が繰り広げられた。ここで、ハーフウェーラインちょいまえのFKを日野出ロングシュート。これが決まり、決勝点となった。
|
10 5/30
|
第5節 (防衛医科大学)
|
昭和大学
|
負
|
0-1
|
|
東医体でのリベンジマッチ。お互いにチャンスはあったが、昭和がそのチャンスを決め、一点を失う。その後も点を奪うことができず、春リーグ初の黒星となった。
|
10 6/6
|
第6節 (防衛医科大学) |
日本大学 |
勝
|
4-1
|
ちひろ×2 こうしろう×2
|
2点以上の得点で勝つと優勝という状況で臨んだ一戦。開始早々ちひろの得点で勢いづいた筑波はゴールを量産する。後半になって日大の時間帯がやってきて押し込まれ、一点を奪われてしまったが、その後はDFが守りきり見事優勝を飾った。
|